年賀状で銀塩プリントが安いのはどこ?最高の写真年賀状を作ろう!

写真年賀状で銀塩プリントが安いところを徹底リサーチしてみました!

年賀状から透けて見える人間の本性!?

   

自分が年賀状を出した人から来ないと悲しい気分になります。

特にお金をかけて作った銀塩プリント年賀状だと猶更そう感じますね…

今やハガキではほとんどやりとりはしていなくLINEやメールなどの直接的なものになっているので、そんな思いをすることはなくなりましたが、特に学生の頃には自分の出した人からずいぶんと遅れて年賀が届くと無駄に傷ついていたことを思い出します。

1月4日くらいまでは、出すのが遅かったのだなぁと思えますがそれ以降に届く年賀状は最初から出す気がなかったけど来てしまったから仕方なく書いたものだと判断していました。

小学生なのにオトナが出すような年賀状の人。
普段はそんな字を書かないのに殴り書きのような人。
差出人の名前がお父さんだろう名前で斜線を引き消して自分の名前を書いている人。
年賀状ありがとう!というコメント。
遅れちゃってごめんね!
など‥。

出してくれたことはありがたいと思えますが、そんな余計とも思う対応に傷つき、来年の年賀状を出すメンバーからは消していました。

年賀状は、その場だけではなくその後の人間関係さえも左右するものだと思うので、出す時には受取手の気持ちをさかなでないか?をすごく考えて考え過ぎかと思うほどではありますが、気を配って出すように心がけています。

 - 私の銀塩プリント年賀状体験記